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10月20日じゃ、平日だから、僕は無理だなぁ~。
でも、女子力UP? 僕の中の女子力がUPすると、どうなるんだろう?
勝連の秘密もまとめて、屋宜朋子の秘密を探る方が僕にとって先決ですが、できてないなぁ~。
スミマセ~ン、あんなに世話になっていながら、反省 m(_ _)m
気長に鶴の恩返し、待っててネ。
ヤバイ様子の報告、楽しみに待ってま~す☆
Posted by 横浜のtoshi at 2011年09月26日 07:01
琉球礼服って、黒朝なんですね。
紫(1人)、黄色(15人)、赤(9人)って、意外に少ないんですねぇ。
役割分担が明確に定められていたにしても、やっぱり少ないなあ。
ご主人は、孔子の誕生日の旧暦8月27日と、新暦9月とが混ざってしまったのでしょう。
僕も、むかし、8月27日と覚えましたから(言われなければ、忘れてた可能性大)。
2011年は、9月28日です。
では。
Posted by 横浜のtoshi at 2011年09月26日 06:53
帽子ではなく、「はちまき」です。
漢字は、ワープロでは出ません(「巾」へんに、つくりは「白」です)。
先生はいないんです。
人の数だけ、色々な先生がいるだけです。
ですから、国語の先生も、数学の先生も、実体がなく、無意味です。
ケントミ事務所って、ケントミハウスの事でしょうか?
僕は、知らないので行った事がないんです。
ケンさんのブログでは、時々、拝見していますが。
いつもコメント、ありがとうございます。では。
Posted by 横浜のtoshi at 2011年09月26日 06:42
友人の勝連さんをてぃーだブログ内で検索をかけたら
勝連ヒットで『察度王の巻』にたどり着きました!
来る10月20日の勝連町公民館講座
『女子力UP!』で、勝連の秘密を暴きます!
ヤバイです☆
Posted by First ☆ Star 屋宜朋子
at 2011年09月24日 00:33


こんばんは

今日の沖縄タイムスほ~むぷらざ
特集がありました。
聖人の遺徳しのび 厳かに
『久米崇聖会 孔子の生誕祝う せきてん祭れい』
の記事がありました。(私は初めて知りました)
その中に
『祭れいでは、実行委員は 琉球礼服(黒朝)を着用。
それぞれのはちまきは、
位の高い順に
紫(1人)
黄色(15)
赤(9)に色分けし、
各自の役割分担は明確に定められている。
とありました。
toshiさんのブログに
あった、はちまきの色だ~

と思い ながら、
記事を読みましたよ

ところで、主人は孔子の誕生日を9月27日と 何故か1日間違って覚えていました?




Posted by ルミ at 2011年09月23日 00:56
次回の帰省ではもっと詳しく聴きたいなぁ~と思っています。
CDが届くのを皆でケントミ事務所で待っていた時に妹さんが話してくれました。話し方が、これまた、語りべのようで、惹きこまれました。
Posted by スーさん
at 2011年09月22日 14:40

BS放送のテンペストの中でも頭にかぶる帽子?の色が違ったりで身分の差を現しているのがとても興味深かったです。
toshiさん、国語の先生だったのですね?
頭が切れるイメージがあったので、てっきり数学の先生かと思ってました。
Posted by スーさん
at 2011年09月22日 14:37

僕も、実は、初めてしったことが多かったです。
町方と田舎方、士と百姓と町百姓の区別が、やっと整理できました。
三司官(さんしかん)は、琉球国の宰相、つまり行政の最高責任者です。
漢文では「法司」、琉球では「世あすたべ」などと言われたようです。
位階は、実際は、もっと細かいのですが、
細かい表が、いくつもあるわりには、わかりづらい物ばかりなので、
僕なりに、シンプルに概説を試みてみました。
初デートが沖縄芝居だなんて、なかなか素適ですね。
三司官は、親方から選ばれたので、ルミさんの記憶力は抜群です。
今回はページは、数回、書き直しているんですが、
まだ、自分としては、わかりづらいと思っています。
読んで頂けて、感謝です。
いつもありがとうございます。
では。
Posted by 横浜のtoshi
at 2011年09月21日 07:18


こんばんは

たくさん、勉強になりました。ありがとうございます

町方と田舎方
士と百姓
こんなにハッキリと身分制度があったんですね

系図座、家譜は初めて 見ました。
話は少し脱線しますが、
主人と初めてのデートが
沖縄芝居でした(笑)
なぜ沖縄芝居になったかは覚えていません。芝居の内容も全く覚えていません

ただ一つ覚えているのが
『三士官』…この芝居で 『三士官』というのがあること。がわかりました

又、〇〇親方…と呼ぶ事だけは、
覚えています(笑)
toshiさんのブログを読んで『三士官』…沖縄芝居を思い出しましたよ(笑)
ありがとうございます



Posted by ルミ at 2011年09月20日 22:03
朋子さんに、褒めてもらえるとまた、うれしさ倍増です。
このコメントを読んで、再々度、書き直してみました。
もちろん、身分制は、もっと複雑であったり、時には、雑だったり。
でも、そもそもほとんどの説明や解説が、難し過ぎて、
よくわからん!と、ずっと思ってきたので、書いてみました。
というよりも、良く分からないで来てしまって、
それでもって、やっと調べてみて、アリの脳みそぐらい理解して、
今回、チャレンジして書いてみました。
なるべく簡単に書いたつもりなんだけれども、
やっぱり、文章だけだと説明が難しいものだなあと思いました。
自分では、もっと簡単に、書けないものかと反省。
ただし、書くと頭の中が、整理されるもんですね。
いっぺー、にふぇーでーびる!
Posted by 横浜のtoshi
at 2011年09月19日 00:43

Posted by First ☆ Star 屋宜朋子
at 2011年09月18日 10:10

僕は、まさか徳川の江戸時代の風習が、
沖縄にも、あった事に、驚きました。
まったく仲本さんは、生き字引です。
ワラビ名が女子の名前、戦後しばらく、沖縄でもあったんですねえ。
徳川江戸幕府時代の風習が、ずっと沖縄では続いていたなんて、
何とも不思議です。
琉球の、階級制度を、よく理解できずにきてしまって、
特に「親雲上」が、
「ぺーちん」と読んだり「ぺーくーみ」と読んだりで、
この週末に沖縄で調べて、やっと少しだけ理解できました。
貴重な情報を、ありがとうございます。
では。
Posted by 横浜のtoshi
at 2011年09月14日 20:45

Posted by 仲本勝男
at 2011年09月14日 20:20

コメント以外の目的が急増し、承認後、受け付ける設定に変更致しました。今しばらくお待ち下さい。
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